インフラエンジニアがきついかどうかはすでに決まっています
違いは担当工程で分かれます
運用に固定されるか、構築・設計に進むかで負担は変わります
きついかどうかは担当工程で分かれます
運用工程は夜勤・障害対応が発生します
構築・設計工程は日中中心で進みます
年収も担当工程で分かれます
低い状態は運用に集中しています
高い状態は構築・設計に集中しています
同じインフラエンジニアでも、担当工程が違うため結果が分かれます
- きつい理由が分からない
- 自分がどの工程にいるのか分からない
- このままでいいのか判断できない
担当工程を分解しない限り判断できません
このまま同じ担当工程を続けると、その状態は固定されます
次も同じ工程に配属されます
あとから変えることはできません
その差はあとから埋まりません
どの工程にいるかで状態はすでに決まっています
判断できていない時点で状態は固定されています
→ インフラエンジニアは勝ち組?運用・構築・設計で決まる評価の差
→ インフラエンジニアは年収低い?今の業務のままでは年収は上がりません
→ インフラエンジニアはやめとけ?環境で決まるキャリアの差
