未経験からインフラエンジニアを目指すと、最初にどんな仕事をするのか気になりますよね。
いきなり難しい仕事を任されるのでは、と不安になることもあるはずです。
最初に任されやすい仕事は、こんな内容です。
- サーバやネットワークの異常を知らせるアラート確認
- 決められた手順どおりに進める定型作業
- トラブルが起きたときの一次受付や担当者への連絡
- 作業内容や対応履歴の記録
- 設定変更や更新作業のサポート
未経験では、まず監視や運用から始まることが多いですが、現場によっては、サーバ設定や構成変更に近い仕事に関わることもあります。
最初から高度な設計を任されるケースは多くありません。
最初にどんな仕事から始まるかで、その後にできる仕事も変わってきます。
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