未経験からインフラエンジニアになれる?仕事内容や最初の働き方を解説

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未経験からインフラエンジニアになることは可能です。

ただ、入ってから「思っていた仕事と違った」と感じることもあります。

理由は、最初に任される仕事を知らないまま応募してしまうためです。

未経験だと、こんな不安を感じるかもしれません。

  • 未経験から本当にインフラエンジニアを目指せるのか不安
  • 最初に監視や運用など、どんな仕事を任されるのか分からない
  • 夜勤やシフト勤務もあると聞いて、自分でも続けられるのか気になる

未経験だと、最初は監視アラートの確認や定型対応から任されることが多いです。

現場によっては、夜勤やシフト勤務になる場合もあります。

まずは運用業務から経験を積むことが一般的です。

最初に入る現場によって、その後の働き方はかなり変わります。

監視対応が中心になる現場もあれば、次につながる経験を積める現場もあります。

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ばんて
現役ITインフラエンジニア(管理職)
未経験からITインフラ業界に入り、
サーバ、ネットワーク、クラウド領域の
運用・構築・設計を経験してきました。

現在は管理職として、
チーム運営や採用面接にも関わっています。

現場で見てきた経験をもとに、
インフラエンジニアが自分で判断しやすくなる情報をまとめています。
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